本日は、2018FIFAワールドカップ向けの 日本代表 ユニフォームを紹介いたします。今年の2018ロシア大会登場の「2018 日本代表 ホーム ユニフォーム 半袖 プレーヤー」の格好、通販情報、デザインコンセプトなどにご興味が持っているファンたちは是非ご覧下さい。

今まで、世界のスポーツブランド「アディダス」もう多数の2018シーズンサッカー代表 ユニフォームを発表されました。

通販価格:¥3740円

メーカー:アディダス

カラー:勝色

マーキング:可(料金別途)

サイズ;S/M/L/XL

デザインコンセプト:2018 日本代表 ホーム ユニフォーム 半袖 プレーヤーは伝統的な藍染めとジャパンブルーの原点に立ち返ることで日本の勝利をイメージ。デザインには歴史を防ぐ糸をイメージした「刺し子柄」を採用。首元vネック部には、侍の着物の前合わせ部分をイメージした形状に、日の丸の赤を表現した「VICTORYRED(ビクトリーレッド)」カラーを採用。首元の内側には、過去5大会分のユニフォームの象徴的なデザインを組み合わせたロゴを配置。過去20年で積み重ねてきた歴史や経験を背負い、勝利をもぎ取る強い意志を表現。丸みを帯びた着丈の形状により、よりモダンなルックスを動きやすさを両立。

テクノロジー:アディダスの特有であり「Climachill」を搭載。

素材:ポリエステル100%

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  サッカー日本代表は2018年ロシアワールドカップアジア最終予選第9戦において最終予選大会において埼玉スタジアム2002でオーストラリアに勝利し、6大会連続6度目の本大会出場が決定しました。オーストラリアにワールドカップ予選において勝利するのはこれが初となりました。1998年大会は日本代表の初出場から20年を過ごしました。6度目の本大会出場が決定する前に、アディダスと公益財団法人日本サッカー協会 (JFA)と一緒に「2017 日本代表 メモリアル ユニフォーム 半袖」を発表しました。

  メモリアル ユニフォームは1997年11月16日に行われたフランスワールドカップのアジア第3代表決定戦、いわゆる「ジョホールバルの歓喜」で選手たちが着用していた印象的なユニフォームを現代的にリデザインしました。ユニフォームの袖にあしらったアイコニックな「炎」のデザインと襟元のジャパンレッドのデザインは、サッカー日本代表の情熱と世界の舞台で躍動する姿を表しました。また、胴体脇には、アディダスの象徴的デザインのスリーストライプスをプリントし、現代のリニューアルを遂げました。

  2017年6月7日(水)に東京スタジアムで行われるサッカー日本代表戦において、日本代表チームがこのユニフォームを着用しました。

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